A. 国土交通省「川の防災情報」「道路情報提供システム」の河川・道路カメラ、都道府県・市町村の公開カメラ、放送局・民間事業者の公式YouTubeライブ配信など、運営元が一般公開しているカメラ約21,000台です。すべて人手で確認のうえ、出典を明記して掲載しています。運営元の利用条件により画像を直接表示できないカメラは、運営元ページへのリンクとして掲載しています。
Q. 映像はリアルタイムですか?
A. YouTube配信のカメラはリアルタイムの動画です。静止画カメラは各運営元の更新間隔(数十秒〜10分程度)で最新画像を表示します。
Q. ハザードマップや避難場所のデータはどこから取得していますか?
A. 国土地理院の「重ねるハザードマップ」のタイルと「指定緊急避難場所データ」を利用しています。避難場所データは月1回自動更新しています。市町村の指定状況が最新でない場合があるため、避難の際は必ず自治体の情報をご確認ください。
Q. 雨雲レーダーや降水量のデータはどこから取得していますか?
A. 気象庁が公開している高解像度降水ナウキャスト・解析雨量・アメダス・地震情報を、アプリが直接取得して地図に重ねています。データは気象庁の発表時刻に依存し、数分〜10分程度の遅れがあります。
Q. 災害時の避難判断に使えますか?
A. 現地の様子を知る参考にはなりますが、避難の判断は必ず自治体の避難情報に従ってください。本アプリの映像や気象情報は避難判断の代わりになるものではありません。